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2009年7月25日 (土)

マツダキャロル

P7120054 哀愁漂う マツダキャロルです。 1962-1970年製造

夕日が似合う 一台だと思います。

エンジンは当時世界最小の

総アルミ合金製4気筒エンジン搭載

排気量360CC 18PS/6800rpm

1963年9月には軽自動車初の4ドアが発売されました。

1963年11月にはエンジン出力が20PS/7000rpmにパワーアップされました。

エンジンはリアに搭載されています。

後部のクリフカットと呼ばれるデザインが 人目でキャロルと解ります。

この頃からマツダはエンジンもそうですが個性があります。

P7120055 リアガラスのカーテン?が

いい雰囲気を出しています。

リアタイヤの泥除けも

更に  です。

マツダの文字も当時を思い出させます・・・・

ナンバーはシングルです。

大切に乗られているのでしょう・・・・・・・・

いつまでも乗ってほしい一台です。

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